こんにちは、onorichanです。
とうに年を超し、寒波がやってきております。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。
いつもはそうでもないのですが、
この度は気圧で頭がぎゅっとなっている感覚。
〇〇年に一度、大雪、大寒波という類のワードに疑いを持つ方もいたりいなかったりの声を聞きますが
ぎゅっとなる頭。体感的に気を付けておこうという気持ちを持っております。
頭痛の他、現状はまだ平和だけれど。
これからなのでしょう。
そうでなくても、気を付けなさいよのアナウンスがあると、
一応過剰にならない程度に気を付けることにしています。
灯油の準備、ガソリンは満タン、除雪準備。車には除雪道具はもちろん、携帯トイレと食料、防寒グッズ。
あとはもう家に籠れるときは籠る。ぬくぬく。
余談ですが、
子どもの頃遅刻ギリギリ行動常習者だったため
学校まで走って登校するという常があったわけですが
冬であってもそれは変わらずで、
アスファルトが見えない雪道を駆け抜けるという技を身に着けたわけですが。
そんな真似はもうしません。転んだら大けがです。
冬の間は雪国の民は早起きが欠かせないわけです。
いつもの倍以上は時間に余裕を持つ必要があります。
家の雪かき、車の雪を落とす、道の混雑、というのに加えて、仕事場に向かうということであれば職場の雪かきなんていうのもあるし、スタックした車を助けるなんて言うのも割とあります。
スタックした車を助ける(または助けられる)はほぼ毎年のように見られる現象で、
雪はうんざりしてしまいますが寒さの中で人の暖かさを感じることができるので
雪国ほっこりポイントです。
とは言え、雪のおかげで時間もお金も労力も余計に消費して生活しているため
むむむと思いつつ毎年雪の季節を迎えております。
雪が降らなければ降らないで困ることもあるはずなので、自然相手にどうしようもないと分かりつつも、ちょうどいい感じに降ってくれればよいのにと毎年思うわけです。
外に行くときはレッグウォーマー、手袋、ネックウォーマーで首という首を温めて外に挑んでおります。冷えは大敵です。
やんやと言いましたが、
出なくてよいときはなるべく外出せず、「日曜天国」を聞いて笑う。
というのがお気に入りです。